今日も見てきましたよ〜
そしてレポートも書いちゃいます
試合の興奮を思い出しながら・・・(*´∀`*)
<第一試合>
名古屋対大阪
前半攻勢に出たのは名古屋
1stセットを昨日といれかえ、序盤からハイプレスを仕掛けて外国人二人や木暮が積極的にシュートを撃っていきます
そして、2分に早くもマルキーニョスのゴールが生まれます
さらにフリーキックから北原がゴールを奪い、早い段階で2点のリードを奪います
大阪は名古屋のハイプレスに苦しみ、なかなか思うように攻撃が作り出せません
上手くボールを回せず焦りからパスミス、カウンターから最後は前田にゴールを決められ、点差を広げられてしまいます
3点目を奪うと名古屋のプレスが少し下がり、ようやく大阪もペースを取り戻し始めます
ここから両者ともオープンな攻め合いとなり、プレースピードが上がりファールで止める場面が増えていきます
そして、ついに名古屋が6つめのファールを犯してしまいます
この第二PKを決めて点差を縮めたい大阪でしたが、岸本のシュートは枠を外れてしまいます
これ以上ファールをしたくない名古屋はボールを支配するためにパワープレーを仕掛け始めます
しかし、大阪もカウンターからファールをもらい、再び第二PKを獲得
今度は決めたいとこだった大阪ですが、瀬戸のシュートはポストに弾かれ、結局得点を奪うことが出来ないまま前半を終えます
後半大阪はパワープレーで得点を狙いに行きます
何度かカウンターでピンチを招くものの落ち着いてボールを回していき、24分に村上のゴールで一点を返します
しかし、すぐさま完山にゴールを奪われ再び3点差にされてしまいます
そして名古屋もパワープレーを仕掛け始め、ゲームを決めにきます
お互いパワープレーという状況ながらボールキープしている時間は大阪が長く、1−2−2や2−1−2というように攻めの形を変えながらチャンスを覗い続け、32、34分にドゥダがファー詰めからゴールを決め、点差は1点に
これで完全に大阪のペース、終盤まで猛攻を仕掛け続けますがあと1点が奪うことが出来ず、4−3で名古屋の勝利となりました
☆感想☆
昨日とは変わって序盤からハイプレスを仕掛けて点を奪った名古屋の作戦勝ちだったかな
点を取られた直後にも一気に攻め込み点を返せたのも大きかった
また、昨日とは違い個人技で仕掛けに行く回数が極端に少なかったため、チャンスの数は少なかったものの、それをきっちり決めてくる辺り名古屋は強いなぁ
大阪は序盤で失点してしまったことや、前半二回あった第二PKを決められなかったことが痛かったかな
ただ、後半のパワープレーは圧巻でした
昨日の浦安のようなミスも無く、ポジションや形を流動的に変えつつ、あと一歩というところまで攻め込めたのは流石でした
また、細かいミスも少ないためパワープレー以外でもう少し点が奪えるようになれば、上位進出も狙えそうです
最後までドキドキさせられる楽しい試合でした
<第二試合>
神戸対FUGA
神戸は田中が怪我でベンチから外れ、シーズンの主力が大分欠けている状態に
今大会は若手に経験を積ませるのが狙いだったのかな?
対するFUGAは昨日と同じく守備を固めてカウンターから活路を見出だしたいところ
試合前の円陣が特徴的な両チーム、果たしてどなるか
前半開始からお互い攻め合いますが、徐々に神戸ペースになります
しかし、カウンターからFUGAはFKを獲得、このシュートのクリアミスを叩き込んでFUGAが先制に成功します
さらにその直後、神戸のパスミスからカウンターで追加点を奪い、リードを広げます
これで勢いに乗るFUGAは神戸を圧倒し始めます
神戸はパスが上手く回らなくなり、さらにFUGAがハイプレスを仕掛けたため、苦し紛れのロングパスを出し始めます
時間の経過と共に神戸のボール回しが落ち着き、少しずつチャンスを作り始めますが、昨日と同じく決定力を欠き点を奪うことが出来ないまま前半を終えます
後半も神戸がボールをキープし続けますが、惜しい場面は作るも点を決めることが出来ません
すると神戸のトラップミスからFUGAがカウンター、3点目を奪います
もう後が無い神戸はパワープレーを仕掛けて反撃しますが、相変わらず決定機を決められないまま時間だけが過ぎていきます
32分にはパスカットからカウンターを受けて4点目を喫します
その直後、伊藤のシュートがFUGAのオウンゴールを誘いようやく一点を返しますが、FUGAの集中した固い守りを崩せないまま残り2分にもカウンターを喰らってしまい、スコアは5−1に
そしてそのまま試合終了、FUGAは昨日の浦安に続きFリーグ勢2チームを倒しての決勝進出となりました
☆感想☆
FUGAはピヴォのトラップとキープ力が素晴らしく、ロングパスでピヴォ当てから攻撃を作っていきました
しかし、攻撃には時間掛けずシンプルなパスやピヴォの落としからシュートを撃って終わらせ、危ない場面はすぐにクリアし、カウンターを受ける場面を極力減らすなどして、しっかりリスクマネジメントが出来ていました
そして何よりもカウンターで得たチャンスをしっかり点に結び付ける決定力を持っていました
対して神戸は決められなかった
これがFUGAの勝因であり神戸の敗因でした
神戸は来期に向けて個人技から組織的な戦いへの過渡期なのか、前半に須藤が何度かドリブルを仕掛けた以外にほとんど個人で仕掛ける場面は見られず
もちろん主力を欠いていることもあるとは言え、全くいい所を見せないままの惨敗となってしまいました
引いた相手を崩すのは難しいけれども、もう少しアイディアが欲しかったかな
明日は三位決定戦と決勝があります
どのチームも今シーズンを締め括るいい試合を期待したいものです
そしてレポートも書いちゃいます
試合の興奮を思い出しながら・・・(*´∀`*)
<第一試合>
名古屋対大阪
前半攻勢に出たのは名古屋
1stセットを昨日といれかえ、序盤からハイプレスを仕掛けて外国人二人や木暮が積極的にシュートを撃っていきます
そして、2分に早くもマルキーニョスのゴールが生まれます
さらにフリーキックから北原がゴールを奪い、早い段階で2点のリードを奪います
大阪は名古屋のハイプレスに苦しみ、なかなか思うように攻撃が作り出せません
上手くボールを回せず焦りからパスミス、カウンターから最後は前田にゴールを決められ、点差を広げられてしまいます
3点目を奪うと名古屋のプレスが少し下がり、ようやく大阪もペースを取り戻し始めます
ここから両者ともオープンな攻め合いとなり、プレースピードが上がりファールで止める場面が増えていきます
そして、ついに名古屋が6つめのファールを犯してしまいます
この第二PKを決めて点差を縮めたい大阪でしたが、岸本のシュートは枠を外れてしまいます
これ以上ファールをしたくない名古屋はボールを支配するためにパワープレーを仕掛け始めます
しかし、大阪もカウンターからファールをもらい、再び第二PKを獲得
今度は決めたいとこだった大阪ですが、瀬戸のシュートはポストに弾かれ、結局得点を奪うことが出来ないまま前半を終えます
後半大阪はパワープレーで得点を狙いに行きます
何度かカウンターでピンチを招くものの落ち着いてボールを回していき、24分に村上のゴールで一点を返します
しかし、すぐさま完山にゴールを奪われ再び3点差にされてしまいます
そして名古屋もパワープレーを仕掛け始め、ゲームを決めにきます
お互いパワープレーという状況ながらボールキープしている時間は大阪が長く、1−2−2や2−1−2というように攻めの形を変えながらチャンスを覗い続け、32、34分にドゥダがファー詰めからゴールを決め、点差は1点に
これで完全に大阪のペース、終盤まで猛攻を仕掛け続けますがあと1点が奪うことが出来ず、4−3で名古屋の勝利となりました
☆感想☆
昨日とは変わって序盤からハイプレスを仕掛けて点を奪った名古屋の作戦勝ちだったかな
点を取られた直後にも一気に攻め込み点を返せたのも大きかった
また、昨日とは違い個人技で仕掛けに行く回数が極端に少なかったため、チャンスの数は少なかったものの、それをきっちり決めてくる辺り名古屋は強いなぁ
大阪は序盤で失点してしまったことや、前半二回あった第二PKを決められなかったことが痛かったかな
ただ、後半のパワープレーは圧巻でした
昨日の浦安のようなミスも無く、ポジションや形を流動的に変えつつ、あと一歩というところまで攻め込めたのは流石でした
また、細かいミスも少ないためパワープレー以外でもう少し点が奪えるようになれば、上位進出も狙えそうです
最後までドキドキさせられる楽しい試合でした
<第二試合>
神戸対FUGA
神戸は田中が怪我でベンチから外れ、シーズンの主力が大分欠けている状態に
今大会は若手に経験を積ませるのが狙いだったのかな?
対するFUGAは昨日と同じく守備を固めてカウンターから活路を見出だしたいところ
試合前の円陣が特徴的な両チーム、果たしてどなるか
前半開始からお互い攻め合いますが、徐々に神戸ペースになります
しかし、カウンターからFUGAはFKを獲得、このシュートのクリアミスを叩き込んでFUGAが先制に成功します
さらにその直後、神戸のパスミスからカウンターで追加点を奪い、リードを広げます
これで勢いに乗るFUGAは神戸を圧倒し始めます
神戸はパスが上手く回らなくなり、さらにFUGAがハイプレスを仕掛けたため、苦し紛れのロングパスを出し始めます
時間の経過と共に神戸のボール回しが落ち着き、少しずつチャンスを作り始めますが、昨日と同じく決定力を欠き点を奪うことが出来ないまま前半を終えます
後半も神戸がボールをキープし続けますが、惜しい場面は作るも点を決めることが出来ません
すると神戸のトラップミスからFUGAがカウンター、3点目を奪います
もう後が無い神戸はパワープレーを仕掛けて反撃しますが、相変わらず決定機を決められないまま時間だけが過ぎていきます
32分にはパスカットからカウンターを受けて4点目を喫します
その直後、伊藤のシュートがFUGAのオウンゴールを誘いようやく一点を返しますが、FUGAの集中した固い守りを崩せないまま残り2分にもカウンターを喰らってしまい、スコアは5−1に
そしてそのまま試合終了、FUGAは昨日の浦安に続きFリーグ勢2チームを倒しての決勝進出となりました
☆感想☆
FUGAはピヴォのトラップとキープ力が素晴らしく、ロングパスでピヴォ当てから攻撃を作っていきました
しかし、攻撃には時間掛けずシンプルなパスやピヴォの落としからシュートを撃って終わらせ、危ない場面はすぐにクリアし、カウンターを受ける場面を極力減らすなどして、しっかりリスクマネジメントが出来ていました
そして何よりもカウンターで得たチャンスをしっかり点に結び付ける決定力を持っていました
対して神戸は決められなかった
これがFUGAの勝因であり神戸の敗因でした
神戸は来期に向けて個人技から組織的な戦いへの過渡期なのか、前半に須藤が何度かドリブルを仕掛けた以外にほとんど個人で仕掛ける場面は見られず
もちろん主力を欠いていることもあるとは言え、全くいい所を見せないままの惨敗となってしまいました
引いた相手を崩すのは難しいけれども、もう少しアイディアが欲しかったかな
明日は三位決定戦と決勝があります
どのチームも今シーズンを締め括るいい試合を期待したいものです
見に行ってきました!
フットサルの試合を4試合も見れるなんて・・・幸せ(*´∀`)
ただ見るだけじゃなんなので、ちょっと試合レポートなんかを書いてみましたよ!
目指せフットサル記者(ぉ
<第一試合>
名古屋対エスポラーダ
Fリーグ王者対来期からの参入チーム、という対戦です
前半は名古屋があまり仕掛けずボールを回す落ち着いた展開でスタート
エスポラーダは引いてこれを受け、中々攻め込むことが出来ませんでした
名古屋は早い段階で2ndセットに変更しシジネイやマルキーニョスの個人技で少しずつチャンスを作っていき、高い位置でボールを奪ってゴールを奪います
その後も圧倒的にボールを支配しシュートまで持ち込みますが、前半はその1点のみに終わります
後半は前半開始と打って変わって、名古屋が積極的に仕掛けます
2つのセットを回して、前半よりはドリブルを効果的に使って押し込んでいき、立て続けにゴールを奪います
エスポラーダもカウンターから何度か決定機を作りますが、名古屋の落ち着いた守備もありゴールを奪うことが出来ません
逆に名古屋にカウンターから失点をしてしまい、その差を5点に拡げられてしまいます
それでも、個人技から1点を返し一矢報いることに成功しますが、直後にミスで自滅してしまい、6−1で名古屋の勝利に終わりました。
☆感想☆
名古屋はやはり強い
上澤や定永が何度かパスミスを繰り返し、ちょっと不安を感じさせる場面もありましたが、それ以外大きなミスも無く、終わってみれば盤石の勝利でした
攻撃をシュートで終わらせられるってのは、大きいなと改めて感じました
エスポラーダも王者名古屋を相手に堂々とした戦い、これは来期から期待できそうかな
特に個人技からゴールを奪った嵯峨選手は自信になったはず!
ただ、負けたら終わりのカップ戦で4点ビハインドの場面なのにパワープレーも仕掛けず、ラスト3分になってようやく仕掛けるとは…もっとはやく動いても良かった気もするけど、まだあまり練習してないんだろうか?
タイムアウトも中々使わなかったし、勝つための動きをあんま感じなかったなぁ
あと個人的に気になったのは、完山が金髪になってたこと。
最初全然気付かなくて、途中まで、誰?とか思ってましたw
<第二試合>
大分対神戸
ドリブラー集団大分対個人技集団神戸、と熱い戦いになりそう
神戸はエースの原田を怪我で欠き、さらにブルノとフランキもいないとは!
予選では西谷が頑張ってたけど、ちょっと不安…
前半開始早々に小曽戸のドリブルシュートで大分が先制
その後も大分はゴレイロの青柳が高い位置とってのパス回しからドリブルでがんがん仕掛けます
対して神戸は須藤の個人技で対応します
攻守の入れ替わり激しい戦いが続きますが、少しずつ落ち着き始めたところで神戸が同点に追い付きます
そこで、再び大分がギアを上げ始めますがパスミスから失点してしまい逆転を許したところで終了
後半まずは大分が攻めますが、ラストパスや連携プレーでのミスが相次ぎ、中々シュートまで結びつけることが出来ない状態が続きます
しかし、25分にようやく何度も仕掛けたドリブルが実り、サイドからのクロスで同点に追い付くことに成功します
そしてここから神戸の時間帯に入ります
神戸がフルコートのプレスを仕掛け始め、大分はパスを繋ぐことさえ出来なくなります
が、神戸も圧倒的にボールをキープしながらも決定力を欠き、点が奪えない状況に苛立ち試合は荒れ模様に
終盤大分がカウンターからゴール前に入り込むも潰されてしまい、逆に神戸がカウンターから勝ち越しに成功します
ただ、このプレーが神戸ゴール前に大分の選手が倒れたまま行われ為、大分が猛抗議
両チームは一触即発ムードとなります
残り2分、パワープレーを仕掛けなんとか追い付きたい大分は、試合終了と同時にゴールをこじ開けますが、無情にもホイッスル後
審判に詰め寄るも当然覆ることは無く、神戸の勝利となりました
☆感想☆
内容だけなら神戸の完勝
原田、ブルノと両エースを欠いているだけに、決定機をものに出来ない場面が多く、結果はどっちに転んでもおかしくない状態でした
しかし、明日の対戦相手は、おそらく浦安になるだろうということを考えると、少し厳しいような…
決めるべきところで決められないと、今日のように荒れた試合になっちゃいそうだなぁ
(追記)相手はFUGAになりました(´・ω・`)
大分は小曽戸の個人技と後半終了間際の猛攻以外にあまり見るところが無く、少し残念でした
連携やパスミスが減れば得意のドリブルも生きてくるだけに、上手く修正していって面白いフットサルを見せて欲しいですね
須藤の髪型が某ネズミのキャラクターのような奇抜なものになっました、面白いなぁ
あと田中は倒れた相手に手を差し出したり、両チームが揉め始めたときいち早く間に入ってキャプテンを止めに入ったり、いい人だなぁ
プレー含めてまた好きになりましたよ(*´∀`)
<第三試合>
大阪対町田
前半はハイプレスでボールを奪いパスを回す大阪とフィードからピヴォに当てていく町田という図式
町田には絶対的なピヴォであるジャッピーニャがいるため、なんどかカウンターからチャンスを迎えます
2ndセットに変えてからはフィードではなく、パス回しに意向して少しずつ攻勢にでますが、大阪も岸本を入れて流れを引き戻そうとします
どちらもシュートまで持っていけない状況が増え、カウンターを止めるためにファールが相次ぎます
この流れを切るために町田がタイムアウトをとり、これで両チームとも一旦落ち着きを取り戻し、残り3分となったところで大阪の攻撃が身を結び、村上のゴールで大阪が先制に成功
町田もミドルシュートやジャッピーニャの個人技でゴールを狙いますが、藤原の好セーブもあり大阪リードで前半を終えます
後半は開始からすぐに町田が攻勢に出ますが、ここもシュートに繋げられず大阪のカウンターを何度も受けることに
一度大阪のパスミスから決定的な場面を作りますが、ここも藤原のファインセーブに阻まれ好機を逸します
その後、お互い決め切れない時間が続き迎えた後半残り6分、町田がパワープレーに打って出ます
パス回しからボブソンの強烈なシュートが枠を捉えますが、ここも藤原がセーブ
惜しい場面を作るものの得点が奪えない町田は焦りからかパスミス、シュートミスを連発、これを見逃さず松宮、試合終了間際には一木がゴールを決め、終わってみれば大阪の完封勝ちとなりました
☆感想☆
一点差で苦しい場面が続く中、何度も決定機を阻みゴールを守り続けた藤原は素晴らしかったと思います
攻撃面では終わってみれば3−0という結果ですが、最初の1点以外に決定的な場面をほとんど作ることが出来なかったのが残念でした
村上、奥田、一木と三人が警告を受けてしまったのもちょっと不安かな
とは言え、次の相手は名古屋なのでそんなこと気にする余裕は無さそうですけどね
(追記)警告を受けたのは奥田じゃなくて林、一木じゃなくて瀬戸でした、見間違え過ぎだ・・・
町田は、シーズン後半戦の不調を引きずっているのかな?
運にも見放されてる感じで、決定機をことごとく阻まれてしまい、シュートを撃てども点が入らない状態
いい選手が揃っているだけに、奮起して欲しいものですね
<第四試合>
浦安対FUGA
我らが浦安と対唯一Fリーグ以外からの参戦となったFUGAの対戦
去年の大会優勝チーム、Fリーグ二年連続準優勝チームとして絶対負けてはいけない戦いになります
逆にFUGAはどこまでやれるか、番狂わせはあるのか!?
前半開始からFUGAが攻め込みますが、ロングボールばかりで得点の気配は無し
ただ、勢いに押されて浦安もすこしやりにくそうな状態が続きます
しかし、2ndセットから少しずつ浦安がペースを掴んでいきシュートを撃ち出しますが決定的な場面はあまり作れず、FUGAもゴール前でフリーキックのチャンスを得ますが、川原のセーブに阻まれます
浦安はボールを回すだけで、引いて守るFUGAを崩すことがほとんど出来ず、稲葉の個人技以外でチャンスらしいチャンスを作れないまま前半終了となりました
後半開始から浦安は得意のパワープレーで点を奪いに行きます
ところが、相変わらず落ち着いて守りを固めるFUGAを崩せないままシュートを止められ、逆に先制点を奪われてしまいます
これで勢いづいたFUGAが攻勢に出ますが、浦安も前に出て試合は次第にオープンな撃ち合いになりますが、次第に浦安ペースに戻ります
段々と決定機を作ることが出来るようになりますが、相手ゴレイロが壁のように立ち塞がりゴールを奪うことができません
残り時間が少なくなり焦る浦安は、強引なシュートが増え始め、ついにカウンターから2点目を奪われてしまいます
さらにフリーキックから3点目を奪われ万事休す
最後は浦安のパワープレーを防ぎきり、FUGAがまさかの完封勝ちを収めました
☆感想☆
この番狂わせは予想してませんでした、浦安がこんな早く姿を消すとは思いませんでした
浦安は多くのチャンスを作り出していたけれど、稲葉の個人技以外に得点の匂いが全くせず、点が取れないことの焦りが後半開始早々のパワープレーに繋がり、そこでの失点がこの結果に繋がったのかな
応援してただけに残念でした(´;ω;`)
FUGAは守備が堅く、耐えて耐えてのカウンターで前回大会優勝チームを倒しました
特に2点目のゴールは素晴らしかったしゴレイロは最後までゴールを許さない鉄壁振りを披露してくれました
本当に素晴らしい戦いで番狂わせを引き起こしました
明日の神戸との対戦、今日のような粘り強い守備を発揮出来れば、まさかはまた起こるかもしれない!
そんなわけで以上!
只で4試合も見れるとは・・・満腹です(*´∀`)
試合の合間に携帯でこれ打ってたお陰で、全然退屈しなかったよw
明日も明後日も書こうかな、ただの自己満足だけどねw
フットサルの試合を4試合も見れるなんて・・・幸せ(*´∀`)
ただ見るだけじゃなんなので、ちょっと試合レポートなんかを書いてみましたよ!
目指せフットサル記者(ぉ
<第一試合>
名古屋対エスポラーダ
Fリーグ王者対来期からの参入チーム、という対戦です
前半は名古屋があまり仕掛けずボールを回す落ち着いた展開でスタート
エスポラーダは引いてこれを受け、中々攻め込むことが出来ませんでした
名古屋は早い段階で2ndセットに変更しシジネイやマルキーニョスの個人技で少しずつチャンスを作っていき、高い位置でボールを奪ってゴールを奪います
その後も圧倒的にボールを支配しシュートまで持ち込みますが、前半はその1点のみに終わります
後半は前半開始と打って変わって、名古屋が積極的に仕掛けます
2つのセットを回して、前半よりはドリブルを効果的に使って押し込んでいき、立て続けにゴールを奪います
エスポラーダもカウンターから何度か決定機を作りますが、名古屋の落ち着いた守備もありゴールを奪うことが出来ません
逆に名古屋にカウンターから失点をしてしまい、その差を5点に拡げられてしまいます
それでも、個人技から1点を返し一矢報いることに成功しますが、直後にミスで自滅してしまい、6−1で名古屋の勝利に終わりました。
☆感想☆
名古屋はやはり強い
上澤や定永が何度かパスミスを繰り返し、ちょっと不安を感じさせる場面もありましたが、それ以外大きなミスも無く、終わってみれば盤石の勝利でした
攻撃をシュートで終わらせられるってのは、大きいなと改めて感じました
エスポラーダも王者名古屋を相手に堂々とした戦い、これは来期から期待できそうかな
特に個人技からゴールを奪った嵯峨選手は自信になったはず!
ただ、負けたら終わりのカップ戦で4点ビハインドの場面なのにパワープレーも仕掛けず、ラスト3分になってようやく仕掛けるとは…もっとはやく動いても良かった気もするけど、まだあまり練習してないんだろうか?
タイムアウトも中々使わなかったし、勝つための動きをあんま感じなかったなぁ
あと個人的に気になったのは、完山が金髪になってたこと。
最初全然気付かなくて、途中まで、誰?とか思ってましたw
<第二試合>
大分対神戸
ドリブラー集団大分対個人技集団神戸、と熱い戦いになりそう
神戸はエースの原田を怪我で欠き、さらにブルノとフランキもいないとは!
予選では西谷が頑張ってたけど、ちょっと不安…
前半開始早々に小曽戸のドリブルシュートで大分が先制
その後も大分はゴレイロの青柳が高い位置とってのパス回しからドリブルでがんがん仕掛けます
対して神戸は須藤の個人技で対応します
攻守の入れ替わり激しい戦いが続きますが、少しずつ落ち着き始めたところで神戸が同点に追い付きます
そこで、再び大分がギアを上げ始めますがパスミスから失点してしまい逆転を許したところで終了
後半まずは大分が攻めますが、ラストパスや連携プレーでのミスが相次ぎ、中々シュートまで結びつけることが出来ない状態が続きます
しかし、25分にようやく何度も仕掛けたドリブルが実り、サイドからのクロスで同点に追い付くことに成功します
そしてここから神戸の時間帯に入ります
神戸がフルコートのプレスを仕掛け始め、大分はパスを繋ぐことさえ出来なくなります
が、神戸も圧倒的にボールをキープしながらも決定力を欠き、点が奪えない状況に苛立ち試合は荒れ模様に
終盤大分がカウンターからゴール前に入り込むも潰されてしまい、逆に神戸がカウンターから勝ち越しに成功します
ただ、このプレーが神戸ゴール前に大分の選手が倒れたまま行われ為、大分が猛抗議
両チームは一触即発ムードとなります
残り2分、パワープレーを仕掛けなんとか追い付きたい大分は、試合終了と同時にゴールをこじ開けますが、無情にもホイッスル後
審判に詰め寄るも当然覆ることは無く、神戸の勝利となりました
☆感想☆
内容だけなら神戸の完勝
原田、ブルノと両エースを欠いているだけに、決定機をものに出来ない場面が多く、結果はどっちに転んでもおかしくない状態でした
しかし、明日の対戦相手は、おそらく浦安になるだろうということを考えると、少し厳しいような…
決めるべきところで決められないと、今日のように荒れた試合になっちゃいそうだなぁ
(追記)相手はFUGAになりました(´・ω・`)
大分は小曽戸の個人技と後半終了間際の猛攻以外にあまり見るところが無く、少し残念でした
連携やパスミスが減れば得意のドリブルも生きてくるだけに、上手く修正していって面白いフットサルを見せて欲しいですね
須藤の髪型が某ネズミのキャラクターのような奇抜なものになっました、面白いなぁ
あと田中は倒れた相手に手を差し出したり、両チームが揉め始めたときいち早く間に入ってキャプテンを止めに入ったり、いい人だなぁ
プレー含めてまた好きになりましたよ(*´∀`)
<第三試合>
大阪対町田
前半はハイプレスでボールを奪いパスを回す大阪とフィードからピヴォに当てていく町田という図式
町田には絶対的なピヴォであるジャッピーニャがいるため、なんどかカウンターからチャンスを迎えます
2ndセットに変えてからはフィードではなく、パス回しに意向して少しずつ攻勢にでますが、大阪も岸本を入れて流れを引き戻そうとします
どちらもシュートまで持っていけない状況が増え、カウンターを止めるためにファールが相次ぎます
この流れを切るために町田がタイムアウトをとり、これで両チームとも一旦落ち着きを取り戻し、残り3分となったところで大阪の攻撃が身を結び、村上のゴールで大阪が先制に成功
町田もミドルシュートやジャッピーニャの個人技でゴールを狙いますが、藤原の好セーブもあり大阪リードで前半を終えます
後半は開始からすぐに町田が攻勢に出ますが、ここもシュートに繋げられず大阪のカウンターを何度も受けることに
一度大阪のパスミスから決定的な場面を作りますが、ここも藤原のファインセーブに阻まれ好機を逸します
その後、お互い決め切れない時間が続き迎えた後半残り6分、町田がパワープレーに打って出ます
パス回しからボブソンの強烈なシュートが枠を捉えますが、ここも藤原がセーブ
惜しい場面を作るものの得点が奪えない町田は焦りからかパスミス、シュートミスを連発、これを見逃さず松宮、試合終了間際には一木がゴールを決め、終わってみれば大阪の完封勝ちとなりました
☆感想☆
一点差で苦しい場面が続く中、何度も決定機を阻みゴールを守り続けた藤原は素晴らしかったと思います
攻撃面では終わってみれば3−0という結果ですが、最初の1点以外に決定的な場面をほとんど作ることが出来なかったのが残念でした
村上、奥田、一木と三人が警告を受けてしまったのもちょっと不安かな
とは言え、次の相手は名古屋なのでそんなこと気にする余裕は無さそうですけどね
(追記)警告を受けたのは奥田じゃなくて林、一木じゃなくて瀬戸でした、見間違え過ぎだ・・・
町田は、シーズン後半戦の不調を引きずっているのかな?
運にも見放されてる感じで、決定機をことごとく阻まれてしまい、シュートを撃てども点が入らない状態
いい選手が揃っているだけに、奮起して欲しいものですね
<第四試合>
浦安対FUGA
我らが浦安と対唯一Fリーグ以外からの参戦となったFUGAの対戦
去年の大会優勝チーム、Fリーグ二年連続準優勝チームとして絶対負けてはいけない戦いになります
逆にFUGAはどこまでやれるか、番狂わせはあるのか!?
前半開始からFUGAが攻め込みますが、ロングボールばかりで得点の気配は無し
ただ、勢いに押されて浦安もすこしやりにくそうな状態が続きます
しかし、2ndセットから少しずつ浦安がペースを掴んでいきシュートを撃ち出しますが決定的な場面はあまり作れず、FUGAもゴール前でフリーキックのチャンスを得ますが、川原のセーブに阻まれます
浦安はボールを回すだけで、引いて守るFUGAを崩すことがほとんど出来ず、稲葉の個人技以外でチャンスらしいチャンスを作れないまま前半終了となりました
後半開始から浦安は得意のパワープレーで点を奪いに行きます
ところが、相変わらず落ち着いて守りを固めるFUGAを崩せないままシュートを止められ、逆に先制点を奪われてしまいます
これで勢いづいたFUGAが攻勢に出ますが、浦安も前に出て試合は次第にオープンな撃ち合いになりますが、次第に浦安ペースに戻ります
段々と決定機を作ることが出来るようになりますが、相手ゴレイロが壁のように立ち塞がりゴールを奪うことができません
残り時間が少なくなり焦る浦安は、強引なシュートが増え始め、ついにカウンターから2点目を奪われてしまいます
さらにフリーキックから3点目を奪われ万事休す
最後は浦安のパワープレーを防ぎきり、FUGAがまさかの完封勝ちを収めました
☆感想☆
この番狂わせは予想してませんでした、浦安がこんな早く姿を消すとは思いませんでした
浦安は多くのチャンスを作り出していたけれど、稲葉の個人技以外に得点の匂いが全くせず、点が取れないことの焦りが後半開始早々のパワープレーに繋がり、そこでの失点がこの結果に繋がったのかな
応援してただけに残念でした(´;ω;`)
FUGAは守備が堅く、耐えて耐えてのカウンターで前回大会優勝チームを倒しました
特に2点目のゴールは素晴らしかったしゴレイロは最後までゴールを許さない鉄壁振りを披露してくれました
本当に素晴らしい戦いで番狂わせを引き起こしました
明日の神戸との対戦、今日のような粘り強い守備を発揮出来れば、まさかはまた起こるかもしれない!
そんなわけで以上!
只で4試合も見れるとは・・・満腹です(*´∀`)
試合の合間に携帯でこれ打ってたお陰で、全然退屈しなかったよw
明日も明後日も書こうかな、ただの自己満足だけどねw
前回は傭兵パワーのおかげで予想より多い人数でGv出来たものの、今回は果たして・・・
とまぁ、そんな感じでビクビクしてたものの何だかんだで思ったより人がいてホッとしました
今回からが本番だし人数的に厳しい戦いになるだろうな〜とドキドキしてたので、ちょっと軽く感動(´;ω;`)
でも、昨日の旧砦は極小規模にとってはかなり厳しい戦いを強いられましたよ・・・
<序盤>
開幕ベースにて同じく小規模Gに宣戦布告してL2へ・・・先に行ったギルメンの情報聞いてポタに乗らずにスルーしましたw
後で思い出しましたが、L2はチラ猫が防衛宣言してたんだっけか
開幕で躓いたので、偵察しつつブレイク数稼ぎつつ各地を見学
入っても入っても空っぽかレーサーに割られる展開
しかし、V3ではFPが防衛してるっぽかったのでそこに上手く介入しようとしますが、NWに排除されてウーン
お次は纏まって行こうと考えていると、後ろからケットがきてウオーン
ケットが制圧狙ってたので、混乱に乗じようと試みるもそこはケット、あっさり跳ね返されて終了
まぁ、仕方ないね(´・ω・`)
気を取り直して、再び偵察タイム
現状の旧砦勢力で防衛出来る規模なのは、WR連、FP、NW、単体時のケット、共生連、PoFとそこそこにいるのですが、それらのGも当然攻め回りをするので、中々いい感じに戦えないのがちょっと厳しいなぁ
ま、極小規模なので仕方ないんですけどね( ´∀`)
<中盤>
V2でPoFが防衛していたので、ERで纏まって進行
エンペ前の階段防衛でしたが、V2なだけにレーサーががんがん突っ込んでいくため、相手の意識が分散してくなかで押し込みエンペまで到達するも割り負け!
ちょっと悔しかったなぁ@
V3もそうだけど、チャンスを逃すと難しい
再び偵察タイムを挟み、次はNWが防衛しているV4へ
ERには罠が置いてあり、上手く纏まっての突入が出来なかったためあっさりいなされるも、少し粘っていると攻め手にアンサーが登場
これはチャンスとばかりに、罠を踏みつけていくアンサーに気をとられている隙にエンペ横EmCからブレイク
ようやく(*´∀`)bって感じなブレイクが出来たかなw
<終盤>
すでに野良の派遣が来ていたため、守りきれるはずもないので残り15分を前回同様B5に一点集中
先週よりかなり多めなレーサー陣の中、2度目のブレイクからEmCが上手く行ったため防衛開始
のこり時間がまだ10分あったため守れるとは思っていませんでしたが、B5の防衛方法をあらかじめ考えていたため、罠も駆使しつつ実行に移すことに
突入が散発だったとは言え、5分以上防衛できたのは嬉しかったな(*´∀`)
ただ、さすがに守りきれずに割られてしまいます
個人的には収穫があったから良かったなぁ、なんて思いながら残り1分切った最後の突入
ここでウチのLKさんが神ブレイクktkr
まさかまさかの砦取得ができましたよ(*´∀`)
ウチはもっと時間が掛かると思っていたので、なんか嬉しいというよりびっくりでしたw
おかげで集合SS撮り忘れたのは内緒(*´σー`)エヘヘ
ツクさんとソローさんからお祝いの言葉を頂いたりして、ようやく喜びを実感できました(*´∀`)
皆様お疲れ様でした&取得ヽ(´ー`)ノバンザーイ
いい宝が出るといいね(*´∀`)
とまぁ、そんな感じでビクビクしてたものの何だかんだで思ったより人がいてホッとしました
今回からが本番だし人数的に厳しい戦いになるだろうな〜とドキドキしてたので、ちょっと軽く感動(´;ω;`)
でも、昨日の旧砦は極小規模にとってはかなり厳しい戦いを強いられましたよ・・・
<序盤>
開幕ベースにて同じく小規模Gに宣戦布告してL2へ・・・先に行ったギルメンの情報聞いてポタに乗らずにスルーしましたw
後で思い出しましたが、L2はチラ猫が防衛宣言してたんだっけか
開幕で躓いたので、偵察しつつブレイク数稼ぎつつ各地を見学
入っても入っても空っぽかレーサーに割られる展開
しかし、V3ではFPが防衛してるっぽかったのでそこに上手く介入しようとしますが、NWに排除されてウーン
お次は纏まって行こうと考えていると、後ろからケットがきてウオーン
ケットが制圧狙ってたので、混乱に乗じようと試みるもそこはケット、あっさり跳ね返されて終了
まぁ、仕方ないね(´・ω・`)
気を取り直して、再び偵察タイム
現状の旧砦勢力で防衛出来る規模なのは、WR連、FP、NW、単体時のケット、共生連、PoFとそこそこにいるのですが、それらのGも当然攻め回りをするので、中々いい感じに戦えないのがちょっと厳しいなぁ
ま、極小規模なので仕方ないんですけどね( ´∀`)
<中盤>
V2でPoFが防衛していたので、ERで纏まって進行
エンペ前の階段防衛でしたが、V2なだけにレーサーががんがん突っ込んでいくため、相手の意識が分散してくなかで押し込みエンペまで到達するも割り負け!
ちょっと悔しかったなぁ@
V3もそうだけど、チャンスを逃すと難しい
再び偵察タイムを挟み、次はNWが防衛しているV4へ
ERには罠が置いてあり、上手く纏まっての突入が出来なかったためあっさりいなされるも、少し粘っていると攻め手にアンサーが登場
これはチャンスとばかりに、罠を踏みつけていくアンサーに気をとられている隙にエンペ横EmCからブレイク
ようやく(*´∀`)bって感じなブレイクが出来たかなw
<終盤>
すでに野良の派遣が来ていたため、守りきれるはずもないので残り15分を前回同様B5に一点集中
先週よりかなり多めなレーサー陣の中、2度目のブレイクからEmCが上手く行ったため防衛開始
のこり時間がまだ10分あったため守れるとは思っていませんでしたが、B5の防衛方法をあらかじめ考えていたため、罠も駆使しつつ実行に移すことに
突入が散発だったとは言え、5分以上防衛できたのは嬉しかったな(*´∀`)
ただ、さすがに守りきれずに割られてしまいます
個人的には収穫があったから良かったなぁ、なんて思いながら残り1分切った最後の突入
ここでウチのLKさんが神ブレイクktkr
まさかまさかの砦取得ができましたよ(*´∀`)
ウチはもっと時間が掛かると思っていたので、なんか嬉しいというよりびっくりでしたw
おかげで集合SS撮り忘れたのは内緒(*´σー`)エヘヘ
ツクさんとソローさんからお祝いの言葉を頂いたりして、ようやく喜びを実感できました(*´∀`)
皆様お疲れ様でした&取得ヽ(´ー`)ノバンザーイ
いい宝が出るといいね(*´∀`)
結構狩りしてるんだよアピール・・・と言いたかったけど、今週は我らが狩り隊長が多忙につき久々にあまりG狩りにいけませんでした、寂しす(´・ω・`)
何もしないのは勿体無いので、時間みつけてスリッパ再開

某レーサーさんのチェイサーみっけたりしました(*´∀`)
まぁ、すぐ飽きちゃうので音楽聴きながら歌いながら狩り
近所迷惑ですね、控えます( ´∀`)
一昨日はアビス行って見ました
配置変更後初めてだったので、ちょっと様子見がてらLKHP教授で行ったのですが、大型PTが2つあり中々の横沸きっぷりでした
しかも入った瞬間ハイドラに襲われ( ´∀`)アッー
LKが慣れてるかWizや砂がいないとちょっと厳しい狩場になったかもー
今度はきっちり職を揃えていってみよっと
ニヨもしちゃおうかな(*´∀`)
昨日は生体
今回は温もりじゃなくて阿修羅狩り

白羽役と阿修羅役が別々だったので、大分安定して狩れました
といっても、序盤はミスしまくりで(´・ω・`)でしたけどね
それでも、段々慣れてきて後半はサクサク狩れて楽しかったなー
気付いたら3時間も狩ってたとか、生体やばいよ楽しすぎるよ!
まぁ、経費的にはC出ない限り−なのがちょっと残念ですけどねw
来週はGで狩り出来るかなぁ(*´∀`)
何もしないのは勿体無いので、時間みつけてスリッパ再開

某レーサーさんのチェイサーみっけたりしました(*´∀`)
まぁ、すぐ飽きちゃうので音楽聴きながら歌いながら狩り
近所迷惑ですね、控えます( ´∀`)
一昨日はアビス行って見ました
配置変更後初めてだったので、ちょっと様子見がてらLKHP教授で行ったのですが、大型PTが2つあり中々の横沸きっぷりでした
しかも入った瞬間ハイドラに襲われ( ´∀`)アッー
LKが慣れてるかWizや砂がいないとちょっと厳しい狩場になったかもー
今度はきっちり職を揃えていってみよっと
ニヨもしちゃおうかな(*´∀`)
昨日は生体
今回は温もりじゃなくて阿修羅狩り

白羽役と阿修羅役が別々だったので、大分安定して狩れました
といっても、序盤はミスしまくりで(´・ω・`)でしたけどね
それでも、段々慣れてきて後半はサクサク狩れて楽しかったなー
気付いたら3時間も狩ってたとか、生体やばいよ楽しすぎるよ!
まぁ、経費的にはC出ない限り−なのがちょっと残念ですけどねw
来週はGで狩り出来るかなぁ(*´∀`)


